飲み会で潰れない方法・立ち回り -大学生はこれを読もう!

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大学生の皆さん、飲んでますか?

今回紹介するのは、管理人が今までの人生で経験してきた飲み会で身につけた飲み会で潰れない方法をまとめたものです。

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サークルや部活、研究室等の飲み会で、新入生、新入りはガンガン先輩に飲まされる場合があるでしょう。(未成年者の飲酒は法律で禁止されています。)

しかし、皆さんには翌日朝早くから予定がある場合や、どうしても帰らなければならない予定など、つぶれるわけにはいかない日があります。

そんな日に、皆さんが家まで無事に生存する可能性を高めるための提案をさせていただきます。

提案させて頂く作戦は3つあります。

以下、順に説明させていただきます。

作戦①:薄める作戦

これは簡単に言うと、アルコールに対してノンアル(お水、お茶、ジュース)を等量かそれ以上飲んでいく作戦です。

アルコールだけをぐびぐび飲んでいると人間はどうしてもすぐ酔ってしまいます。

そこで、先輩が話している隙に自分のコップにお茶や水を入れてしまいましょう。

また、飲み会が終わった後電車に乗る前にコンビニで水500ml一本でも買って飲みましょう。これだけでも翌日の体調が変わってきます。

まとめると、お酒の合間にちょこちょこノンアルを入れていき、胃の中でアルコール度数を下げていくのです。

作戦②:口づけ作戦

これは、ウイスキーや日本酒などの強いお酒を注がれてしまった場合の回避手段です。

飲まなければいけない場面で、コップに口をつけて、飲んでるふりをする戦法です。

しかし、これはあまり多用できないでしょう。

私のとっておきの秘策は次です(作戦③)。

作戦③:立ち回り回避

これはオススメです。

『ちょっとお手洗いに行ってきます。』と行って飲ませの危険エリアから脱出するのです。

用を足したら元の危険エリアではなく、別の安全席に行くのもよし、

席を立っている間に水をがぶのみするのもよし、

外のベンチで昼寝をするのもよしです。

また、席を去る際に、酔ったから、ということでコップも一緒に外に持ち出し、注がれた度数の高いお酒を捨ててしまうこともできます。

いかがだったでしょうか。

飲み会で無駄につぶれる大学生を少しでも減らしたい、という思いで書かせていただきました。(もちろん、潰れたい日はこの記事に書かれていることと真逆を行えば良いです。笑)