自然・観光

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エサ用コオロギの飼育が気持ち悪い人のための「処方箋」【イエコでアレルギー対策】

こんにちは、ソリンドです。 僕はコオロギの容姿があまり好みではないのですが、爬虫類・両生類のエサとしてストック方法を記事にしたところ反響があったので、今回もコオロギネタで記事を書かせていただきます。 すみません。 たった今、コ...(続きを読む)
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【結論】餌コオロギの死なない飼育方法『アンモニア対策がポイント』

こんにちは。 自然好きブロガーのソリンドです。 小さい頃から爬虫類・両生類が好きで、エサとして捕まえたり買ったりで500匹ほどのコオロギを利用させていただいてきました。 そして、以前「コオロギの特徴と飼育に必要な道具」にてコオ...(続きを読む)
2018.11.28
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山に行って『葉で樹木の種類』を覚えるために必要なアイテム一覧【200種類覚えられる】

こんにちは。自然好きブロガーのソリンドです。 以前「樹木の種類を葉で見分けるための樹木図鑑おすすめ2選」の記事で『樹木の種類』を葉っぱを使って覚えたい方に向けて書いたところアクセスが多く好評だったので、今回は『これさえ揃えておけば今す...(続きを読む)
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樹木の種類を葉で見分けるための樹木図鑑【おすすめ2選】『樹木の葉』『葉で見分ける樹木』

こんにちは。林学専攻ブロガーのソリンドです。 突然ですがあなたは樹木の種類を見分けたいと思ったことはありませんか? 私は基本動物ばかりに興味があり植物には興味がない人生を過ごしてきたのですが、今年は周囲の影響で樹木の種類を覚える...(続きを読む)
2018.11.27
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日本の森林政策・国有林の特徴 〜海外との比較&成立の経緯を知ってより詳しくなろう〜

以前日本の森林を管理するための計画制度についてご紹介しましたが、 今回は日本の森林管理政策を海外と比較しながらその動向について紹介していきたいと思います。 ※以前投稿した日本の森林計画制度をまとめた記事はこちら! ...(続きを読む)
2019.01.09
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平成22-23の国有林野事業の見直し【ちょっと前の国有林管理の動向】

この記事では、国有林に関して政府が平成22年から23年にかけて行った政策について振り返ります。 最近の国有林野事業の動向に関しては、こちらの記事を参考にしてください。 国有林は、業界では国有林野という呼び方が...(続きを読む)
2019.01.09
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森林土壌の分類【モル型、モダー型、ムル型の成立条件と特徴】

今回は前回投稿いたしました 世界の森林性土壌について扱ったこの記事に関連して、森林土壌を分類する"3つの型"について紹介したいと思います。 3つとは、モル型、モダー型、ムル型があります。 非常に名前が似ていますね。 この記事を読...(続きを読む)
2019.01.09
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『土の色ってどうやって決まるの?』世界の森林土壌まとめ【ツンドラ/ポドソル/褐色森林土/黒色土/ラトソル】

今回は世界の気候帯のうち、森林が形成される気候帯の土壌についていくつか紹介いたします。 森林が形成される気候帯に同時に作られる土なので、畑にあげる土とはまた意味が違います。 ポドソルやツンドラ、褐色森林土などのキーワードが登場しますが、...(続きを読む)
2019.01.09
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コオロギの飼い方・捕まえ方【爬虫類・両生類のエサとして】

トカゲやカエルなどを飼っているあなたのために、今回はエサとなるコオロギの飼い方をご紹介します。 私も飼育しているトカゲのエサとして近所の駐車場の草むらでよく捕まえていたのですが、いざ自宅でストックしようとしてもすぐに死んでしまいますね...(続きを読む)
2018.11.28
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新しくできた『森林環境税』ってなに?『住民税としてあなたも1000円取られます!』

こんにちは。 今回は『森林環境税』(仮名)についてご紹介しようと思います。 森林環境税は2017年12月に閣議決定されたばかりの今ホットな話題で、あなたにも直接関係のある新しく導入される税金です。 この記事を読むと森林環境税は何のための税金で、どこに使われるのか。また、いつから開始されるのかなどを知ることができます。

2019.01.09
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『国有林』の民間企業への “長期経営権” 譲渡について【国有林についてもわかりやすく説明】

あなたは知っていましたか。 現在日本の土地の2割を占める『国有林』の経営権が民間に譲渡されることになったことについて。 2017年の法改正による公益サービス改革で、国有林に関しても民間競争買い入れが実施されることになりました。 簡単に言うと、国有林の運営を場所ごとに、経営権を勝ち取った企業に任せるよということです。 現在も1年ものの短期の契約はあるのですが、これを長期でやらないか2019年に議論されます。 論点は、 今の状態のまま民間に委託するにしても1年ものの契約にするのか、それとも30年、40年の長期で契約を結ぶのを認めるようになるのか。 です。 国有林の経営権が長期で民間に譲渡されると私たちにとってどのような影響があるのでしょうか。 それは良いことなのでしょうか。悪いことなのでしょうか。 一緒に考えていきましょう。
2019.01.09
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日本の森林整備の動向をわかりやすく解説【林業基本法/水源林造成/分収林/齢級】

今回は少しバラバラな内容が混在しますが、日本の昭和〜平成にかけての森林整備の動向について ・法律 ・植林面積 ・樹種 ・事業 の面からわかりやすくまとめます。 分収林特別措置法,水源林造成事業,林業基本法,分収林 などのキーワードが登場します。
2019.01.09
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