2019-06

ラケット知識、試打

【テニス】ガットの張り上がりは店によって完全に別物になる【断言】

テニスのガットは、「誰が張るか」によって、めちゃくちゃ打感が変わります。 控えめにいって、ごまかせないレベルでです。 僕もガットを張れるのですが、正直横に太ります。機械の癖を理解して少し改善したのですが、難しいですね。量販店のバイトも上手いとは限らず、プロだとやっぱり打感がいい
2019.09.15
テニススクール・部活

大学で体育会の部活に入ると、キツくて絶望します【うつ寸前でした】

高校時代に「まだテニスが足りてない」と思いテニス部に入部したのですが、実際にテニス漬けの学生生活を過ごしたら、大学の重い課題とバイトもあり、非常に消耗しました。 ただ、厳しい練習を一緒に乗り越えるからこそ、忍耐力や仲間が得られたのも事実なので、この辺りについても言及します。
2019.09.15
テニススクール・部活

部活ノートの書き方を解説します【スマホのメモでも頭の中でもOK】

組織の中でまわりより突き抜けて上達したければ、まず最初に着手すべきは「量」。 そして、その次に、「思考」です。 圧倒的な量をこなしつつ、壁に衝突。そして、「何が上達の妨げになっているかを思考」する。 このサイクルの中で向上があります。たとえば部活でも、ノート作って満足するのは不要
2019.09.18
テニススクール・部活

【経験談】大学で部活とバイトを両立しきるのは鬼キツイです【消耗】

僕は大学生活で、存分に没頭したいと考えていた体育会のテニス部に所属できて幸せだったけど、同時に、めちゃくちゃ生活がキツかったです。 というのも、部活内のレギュラー争いは熾烈で、1日1日の自主練も怠れなかったから。さらに、家計は貧しかったので、バイトも必須。国立大で課題も多く消耗した
2019.09.15
テニス製品情報

テニスシューズのおすすめ、ぶっちゃけ選択肢は多くない【断言する】

テニスシューズを選ぶのコツとして、基準は2つあります。 ①履いてて痛くないこと ②動き出しの初速が速く動けるもの 上記の2点。ナイキのシューズとかかっこいいけど、僕の推しはウィルソンの「ラッシュプロ」です。 特に、外反母趾には注意で、10分試足やしゃがんだりして痛かったらやめるべき
2019.09.15
テニススクール・部活

テニスコーチの年収はいくらか。テニスブロガーが副業状況も解説する

テニスコーチの年収ですが、大手でも「30代で300万円」くらいです。 実績のあるコーチだったり、勤務年数が長くて責任のあるポジションだったらもう少し行くらしいですが、ぶっちゃけ多くないですよね。 それでも好きなテニスがお金になるので素晴らしいですが、僕なら違うマーケティングも取り入れる
2019.09.15
テニス製品情報

【テニス】グリップテープのおすすめ【種類から交換頻度までわかる】

「テニスのグリップテープで何がおすすめですか?」と聞かれるけど、僕の中では候補は3つです。 ①手汗をかくなら→「トーナ グリップ」 ②ほぼ手汗をかかないのなら→「プロ オーバー グリップ」 そして、僕みたいに全く手汗かかなくて、冬とか乾燥で出血するなら→「エクストラ タック グリップ」
2019.09.15
メンタル・思考

【テニス】メンタルが弱いのは確実に修正できる【結論:修羅場経験】

「どうやったらメンタルが強くなりますか?」と聞かれますが、僕的には「修羅場を乗り越えた経験の数」で度胸がつくと思っています。 なので、どんどん練習試合でいいので、試合するべき。 僕もチキンだったけど、マッチポイントが自分と相手の間で綱渡りするような経験を何回もして鍛えられました。
2019.09.15
テニスノウハウ

【テニス】ワイパースイングは腰の回転と同期しないと、手打ちになる

テニスでスピンをかけようと思って、ワイパースイングだけ意識しても、伸びる球は打てませんよ。 むしろ、ボールをこすろうとするあまり手打ちになり、威力が出ません。 ストロークで最重要なのは、「腰の回転」 腰の回転とワイパースイングが同調してはじめて、脱力しつつも、ボールが伸びてきます
2019.09.15
テニス製品情報

テニスボールのおすすめ商品を紹介する【ボールには個性があります】

「テニスボール、何がおすすめですか?」と聞かれたら、僕の中では2択です。 ①何回も使うつもり→「ダンロップ St.」 理由としては、圧倒的に耐久性がよく、部活でも何回も使えるから ②その日試合で1回使えたらいいとき→「ブリジストン TOUR PRO」 安いけど、硬めで打ちごたえがあるからです。
2019.09.15
ラケット知識、試打

テニスラケットの選び方ロードマップ【初心者から上級者まで対応】

「テニスラケットを買い換えたいと思っているけど、次はどんなラケットにしたらいいだろう」重さ、フェイス面積、薄さ、トップライト/ヘビー、フレックス…考えることが多いですよね。本記事は、ラケット選びの専門家が「より、今抱える問題を解決できるラケット」を見つけるお手伝いをします。
2019.09.15
テニスノウハウ

テニス上達の完全マップ【初中級から上級に到達するまでのノウハウ】

テニスの技術向上のポイントを網羅的にまとめた記事です。これまで当ブログ(ソリンドテニス)で公開してきた記事をまとめつつ、あなたに必要な情報をお届けします。初心者から中級者まで、上級レベルを一緒に目指しましょう。
2019.09.15