テクニック/トレーニング

【テニス】リターンの苦手意識を解消するコツ【心持ちが最重要です】

結論としては、下記のとおり。 ①「攻めるリターンなのか、かわすリターンなのか」を打つ前に決める②強く返せなくてもいいから、絶対に「深く返す」とだけ決心しよう③(片手バックの場合)はじめはスライスばっかりでもOK上記について深掘りしていきます。
メンタル・思考

部活「行きたくない」と鬱になってるあなたへ【結論:今を生きよう】

学生時代の僕は、「部活をやめたい訳ではな行けど、行きたくない」というように部活に対して鬱になっていました。 しかし、卒業時にはどんな自分でいたいかを考えたところ、「部活をやりきった自分」でいたかったため、それ以降目の前だけに集中しました。そしたら、気づいたら部活が終わっていました
2019.05.19
テクニック/トレーニング

【テニス】「脱力」を最短で習得する方法は「軸で打つ」ことにある話

テニスで、「強い球を打つけど、ミスせず安定している人」と「強い球を打とうしたら不安定になる人」の最大の違いは、「軸の回転」で打つか腕で頑張っちゃっているかにあります。 過去の僕は完全に後者で、正しい知識を得ることに時間を投資せず、練習量でごまかしていました。知識があると、近道です
テクニック/トレーニング

フェデラーのフォアハンドの秘密は軸の運動連鎖にある【脱力も習得】

フェデラーみたいなフォアハンドを打ちたい人「フェデラーみたいな脱力してるけど強靭なフォアハンドを打ちたいけど、真似できない。どうしても脱力できず力んでしまう。筋力が違うから無理なのかな」そんな疑問に答えます。
2019.05.17
メンタル・思考

【過去の自分がライバル】あなたという存在をアップデートする生き方

ライバルは常に「昨日の自分」であるべき。よく言われることですが、上記が全て。他者と比較すると落ち込んだり妬みが生じたりで、消耗します。昨日の自分に対しては落ち込めないし、妬めないです。「勝つにはどうしたらいいか?」と自問することしかできません。目標なくてもOKで、今を生きましょう
2019.05.15
テクニック/トレーニング

フェデラーのスライスを真似したいあなたへ【確かにカットしてます】

フェデラーのような滑って伸びるスライスを打ちたい人「フェデラーみたいなバックハンドスライスを打ちたいけど、周りに『切るな』、『カットするな』と言われる。でも、フェデラー本人かなり切ってるように見えるし、どういうこと?」こんな疑問に答えます。
テクニック/トレーニング

フェデラーの必殺リターン、「セイバー」を完全解説する【SABR】

セイバーについて気になっている人「フェデラーの必殺技でセイバーっていうリターンがあるらしいんだけど、どんな特徴があって、どんなメリットがあるんだろう。僕にもできるのかな」そんな疑問に答えます。
2019.05.16
怪我対策/体型・体調

テニスで転倒してできた傷口を放置したら、皮膚科通いになった体験談

テニスで転倒して指や膝などに擦り傷ができたときは、絆創膏よりも「キズパワーパッド」がおすすめです。絆創膏だとテニスで一瞬で剥がれてします。それに対して、キズパワーパッドなら剥がれにくいだけでなく、体液を吸収して白い膨らみを作り、最終的に綺麗に治ります。 圧倒的におすすめです。
2019.05.13
ラケット関係、試打レビュー

【ヘッド】ラジカルMP2019の試打感想【癖がないのが魅力です】

ヘッドから2019新作で「ラジカルグラフィン360」が出ましたね。 MPを試打した感想としては、「無難に万能」という感じ。正直いつもウィルソンを使っていたので、グリップに馴染めなかったのはありますが、飛ばしすぎない程度にはじきが良いのと、想像以上に打感もソフト。かなりコントロール重視です。
テクニック/トレーニング

バックハンドは片手/両手どちらにすべきか【惚れるが片手は遠回り】

高校の頃、反対を押し切って無理やり片手バックハンドにしました。見本もいて、何とか習得したけど、結果、大学の体育会テニス部では、圧倒的にバックハンドの高い打点を狙われ、1年生の頃は圧倒的に苦戦しました。高い打点も克服したけど、正直遠回りで、スピンが武器になるまでも時間かかりました
2019.05.11
アイテム

【朗報】テニスボールの空気圧がすぐ抜けてなくなる時代が終了した件

テニスプレーヤーに朗報。 これまでは、新球缶を開けても、次使う前には吸気が抜けて満足する打ち心地とバウンドにならないのが常識でしたが、ボールの1.8気圧を保てる専用のボールケースが登場。その名も、「テニスボールセーバー」。ボール代の節約を考えるとコスパ良い投資
選手情報・動画

テニスのビッグ4について解説する【涙なしには語れない試合も紹介】

テニススクールで小さい子供たちを見てて気づいたのですが、これからの子供たちはテニスの「BIG4(ビッグ4)」を知らずにテニス界を観ていくことになるのかなと。 永遠に続くものはないのですが、「昔のスターはビッグ4だったんだよ」を聞いたときに涙なしに語れない彼らについて調べられるよう記事にします。
2019.05.12