BLOG・SNS

ツイッターでフォロワー1000人が凄いかは、中身次第です【幸福】

有名人でもなんでもない僕がフォロワー1,000人いくのも大変でしたが、なってみた後の景色も楽なものではありませんでした。 フォロワー多い方はもっとこの重圧の中を生活しているはず。 今回は、記事前半で「フォロワー1,000人達成してみて思うこと」後半で、「フォロワー1,000人達成のコツ」について解説していきます。
選手情報

ジョコビッチは「食事」で生まれ変わった。彼が完全無敵になった理由

もともと、ジョコビッチは2008年に全豪を優勝するも、その後伸び悩み、グルテンアレルギー問題を解決してからは、無敵になりました。 今回は、そんなジョコビッチについて、前半で「食事改善」、後半でジョコビッチの強さのポイントをまとめます。 伸び悩みを抱えるあなたの、ブレイクスルーのヒントになるかもです。
テニスノウハウ

【反省】テニスが上達しない一番の原因は、「言い訳」だったと思う件

思えば、テニスで高校時代から大学1年生の頃上達を妨げていた一番の理由は「言い訳」でした。 空手も、都道府県3位で結局優勝できなかったのも、言い訳癖があったからだと思います。 言い訳は、百害あって一利なしだということを、誰よりも痛感しています。
テニス製品情報

【公開】テニス市民大会入賞までの完全ロードマップ【先着特典あり】

先日、ついに「【テニス】市民大会入賞までの完全ロードマップ【スクールは、不要です。】」を公開しました。前半は「各ショットの運動連鎖」、後半は「自力でテニスを伸ばせる思考法」です。試合をいかに練習にフィードバックできるかが、テニス上達の上でもっとも大切なことなので、力を入れて執筆しました。
OTHERS

【結論】アベンジャーズを見る順番はこれで完璧です【フェイズ3完結】

アベンジャーズガチ勢の僕ですが、読者のあなたを置いていかないように解説していきます。①アベンジャーズを見る順番はどうしたらいいか【順番通りではない方法あり】 ②そもそもアベンジャーズとは何か ③アベンジャーズ最強のキャラは誰か ④アベンジャーズを無料で見る方法とは
ラケット知識、試打

【解決】テニスラケットのトップヘビーとトップライトの違いと選び方

ラケットの選び方について詳しく知りたい人 「テニスラケットにはトップヘビーとトップライトがあるらしいんだけど、どう違うんだろう」こんな疑問を解決します。記事後半では、プロ選手はトップヘビーとトップライトどちらのラケットを使うことが多いかまで踏み込みます。
ラケット知識、試打

テニスラケットは、「振れるだけ」重い方がいい話【無理は厳禁です】

ラケットをこれから買おうとしている人 「ラケットの重さは何gくらいがいいのか知りたいなぁ。目安とかあるのかなぁ。」そんな疑問にお答えします。なお、結論としては目安はありますが、可能な限り重くした方がいいです。ただし、無理はいらないです
2019.08.17
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人間関係の断捨離は効果が高い話【楽になる/自己成長への道】

いつものミスドに来ましたが、、隣のJK達の会話がひどい。 そんな何十分も他の人の悪口を言っても何も成長できないのに。過去の僕も人の悪口をいったり、機嫌を伺ってばかりな段階はありましたが、徐々に削ぎ落としました。結果、自分の人生に集中でき、新たな成果を出せ、少しずつ見られるようになる
BLOG・SNS

【悲報】SNSのフォロワー数を増やす方法→リアルを頑張りましょう

「現実世界で自分を高める努力」と連動させた、SNS運用方法について解説していきます。テクニックの前に、他者に価値提供できる自分になる方が先です。まずは、自分の強みを知るところから始めましょう。
テニスノウハウ

テニスにラダー練習は必要か → 試合の結果が明らかに変わりました

①テニスのフットワーク向上のためには、なにをしたらいいのか ②そもそもなぜフットワークをよくする必要があるのか ③ラダーと縄跳びはどっちが有効か ④ラダーはどんなメニューをどれくらいの頻度でやればいいか 上記について解説します。なお、ラダーはamazonで簡単に買えます。
テニスノウハウ

テニスに「縄跳び」は有効です【フットワークと体力向上につながる】

テニスでフットワークの悪さが気になる男性 「フットワークをよくしたい。体力ももっと欲しい。だけど、家の外ランニングするのはキツイなぁ。楽しく体力つけてフットワークも良くできる方法ないかなぁ。」 そんな疑問に答えます。結論としては、縄跳びがおすすめです。
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彼女に振られる理由はシンプルです【ビジネスの基本法則と同じ。】

というか恋愛もビジネスですよね。 ツイッターで「離婚したい離婚したい」と言いつつも離婚しないのは、何らかの価値提供があるから離婚しないわけで。 相手の求めてない価値を提供しても、需要がないので無価値で、逆に相手の求めてる問題解決のできる人だと、市場価値が高まるという、シンプルな図式