テニス製品情報

ジムでおすすめなイヤホンはたったの1択です【Airpods】

ランニングとか、スポーツ、ジムで使うイヤホンとして一番おすすめなのは、「air pods」です。 たしかに、18,000円くらいして高いのですが、これまで10本以上使ってきたイヤホンはすべて、「ストレス」がありました。 コードであったり、重さであったり。 完全ワイヤレスで軽く、安定なので、最強
2019.09.16
選手情報

フェデラーのガットのテンションは46ではありません。50後半です

ウィンブルドンでフェデラーvs.錦織があったので、「フェデラー」という単語に付随して、ネット情報の間違いを一つ補足させてください。 フェデラーのガットテンションは、90平方インチを使ってた頃までは確かに「48/46」程だったのですが、現在は「58/55」程です。 ガットの飛びはラケットで変わる
2019.09.15
テニス製品情報

【テニス】試合中のメンタルコントロールは、テレビ観戦から学ぶべき

僕はほぼテレビを見ませんが、高校生の頃からWOWOWでテニスをリアルタイム観戦してきました。 YouTubeでハイライトを見るのも勉強になるのですが、リアルタイム観戦だと「緊張感」、「メンタルの動き」という雰囲気が伝わってくるので、試合中の意識の保ち方がとても自分のためになる。登録すべき
2019.09.15
怪我対策/体型・体調

テニスをすると、握力が大きくつきますよ【30から55kgに進化】

YouTubeにて、「テニスをすると握力上がりますか」という質問をいただいたのですが、回答としては「増えまくり」です。 とくに、利き手の握力が強化され、僕の握力は下記のように強化されました。 ✔︎テニスを始める前 左:25、右:30 ✔︎テニスを始めたら 左:33、右:55 なお、平均は45くらい
2019.09.15
テニス製品情報

【テニス】「振動止め」はぶっちゃけ自己満足です【僕は使わない】

テニスでバイトしてたとき、「振動止めは必要ですか?」と聞かれました。 ぶっちゃけ不要で、僕自身も使っていません。 ①テニス肘の予防 ②不要な振動をカットする なんて趣旨があるのですが、ガットが古かったり、硬かったり、よほどスイートスポットを外すとかでないのなら、なくてもオッケイ
2019.09.15
テニス製品情報

テニスでリストバンドをする理由。3通りで説明可【こだわりも紹介】

テニスでリストバンドをする意味ですが、下記のような感じ。 ①おしゃれとして ②スポンサーロゴの宣伝 ③汗が腕からグリップテープへ流れるのを防止 プロだと②が目的かもですが、我々アマチュアだと①の人と③の人ですね。カッコつけか、好きなプロの真似か、夏場の汗対策かで説明がつきます。
2019.09.15
テニス製品情報

テニスで使うサングラスの圧倒的おすすめを紹介します【自撮り付き】

コンクリートの上や白っぽい砂利の上は草地よりも紫外線反射率が大きいので、より目にかかる負担が大きいです。 すなわち、ハードコートや一部の砂利っぽい日本のクレーコートなんかは、太平洋の路上に近い環境。 恥ずかしがってる場合じゃなくて、老後までしっかりと眼球を使えるように、目を守るべきです。
2019.09.15
テニスノウハウ

【テニス】雨の日の練習方法は動画分析に限る【やってる人は少ない】

テニスで、「雨の日はどんな練習をしたらいいか」と聞かれたのですが、個人的には室内でテニスをするよりも「動画分析」をするのが効果的だと思っています。 ぶっちゃけ、オフコートでテニスの素振りとかしてもあんま意味なくて、、それだったら、ジムで筋トレした方が役に立ちます。一番は動画分析
2019.09.15
テニスノウハウ

【テニス】初心者を最短で伸ばす練習メニュー【受験の赤本と同じ】

テニス初心者だと、「ラリーが続かない」問題が深刻ですよね。すぐにミスする。 対処法としては、2つあります。 ①ショートラリーで、ボールを触る感覚を培う ②球出しで、トップスピンを習得する この2つをやるだけで、まずラリーが続くようになります。そして、試合したら、次はサーブに絶望する
2019.09.15
ラケット知識、試打

【テニス】ガットの張り上がりは店によって完全に別物になる【断言】

テニスのガットは、「誰が張るか」によって、めちゃくちゃ打感が変わります。 控えめにいって、ごまかせないレベルでです。 僕もガットを張れるのですが、正直横に太ります。機械の癖を理解して少し改善したのですが、難しいですね。量販店のバイトも上手いとは限らず、プロだとやっぱり打感がいい
2019.09.15
テニススクール・部活

大学で体育会の部活に入ると、キツくて絶望します【うつ寸前でした】

高校時代に「まだテニスが足りてない」と思いテニス部に入部したのですが、実際にテニス漬けの学生生活を過ごしたら、大学の重い課題とバイトもあり、非常に消耗しました。 ただ、厳しい練習を一緒に乗り越えるからこそ、忍耐力や仲間が得られたのも事実なので、この辺りについても言及します。
2019.09.15
テニススクール・部活

部活ノートの書き方を解説します【スマホのメモでも頭の中でもOK】

組織の中でまわりより突き抜けて上達したければ、まず最初に着手すべきは「量」。 そして、その次に、「思考」です。 圧倒的な量をこなしつつ、壁に衝突。そして、「何が上達の妨げになっているかを思考」する。 このサイクルの中で向上があります。たとえば部活でも、ノート作って満足するのは不要
2019.09.18