2019-05

テニスノウハウ

【テニス】両手バックハンドのコツを解説する【2STEPで別人に】

テニスの両手打ちバックハンドは、初心者の誰もが「難しい。フォアハンドより苦手」だと感じていますが、実は2STEPで苦手意識を克服できます。 ①ラケットを引かず、テイクバック0でボールを打つ練習をする ②徐々にテイクバックを大きくし、腰につられてラケットがくる感覚を得る これだけです。
選手情報

フェデラーおじさんナダルおじさんが若手より強い理由【4つの要素】

現代テニスで、体力に衰えがある、おじさんたちが勝てる理由を解説します。①フェデラーもナダルも、みんなが思ってるほど体力落ちてなく、20代並みに体力がある。②「要所」を見逃さない。③フェデラーなら攻め、ナダルならスピン、ジョコビッチは守りと、何か一つ突き抜けている。④各ショットに意義がある。
2019.06.01
選手情報

フェデラーらビッグ4の引退と男子テニスの将来予想【2020年代】

フェデラー、2012年当時は思いもしなかったですが、東京2020の可能性出てきました。 あくまで予想ですが、マレーが2019年ウィンブルドンで、引退。フェデラーが2021年に引退。ナダルが、その2年後、2023年に引退。ジョコビッチは2024年に引退。理由を解説します。
2019.05.31
選手情報

【東京オリンピック】テニス競技の見どころを解説【これ見ればOK】

東京オリンピックテニス競技の注目ポイント 1.日本人選手の錦織圭や大阪なおみがどこまで活躍するか 2.フェデラー、セリーナが出場するか 3.五輪2連覇のマレーは出れるか 4.ジョコビッチ、ナダルが本命か 5.ティーム、ズべレフ、チチパスら若手伸びるか 入れ替わりの激しい女子はマジで読めません
2019.05.31
テニスノウハウ

【テニス】サーブの練習のとき意識したいポイント【安定が最最優先】

今回の記事の主張からいいますと、「安定」が最優先事項です。 強くて、早いフラットサーブが打てるとしたら、それはもちろん素晴らしいのですが、試合のときの精神安定にはつながりません。 セカンドのスピンサービスをベースに、打てる球種を広げていきましょう
2019.06.04
テニスノウハウ

【テニス】自宅でできるダイエットトレーニングサービス【ジム不要】

ジムは面倒だけど、自宅でトレーニングしたいと思っている人 「筋トレでダイエットしたいなぁ。たけど、ジムとか通うと値段高そうだし。自宅で手軽にトレーニングできるレッスンとかないのかしら。」そんな疑問に答えます。
2019.05.25
thought

ネガティブ発言を削ぎ落とすと人生の景色が変化【思考は現実化する】

僕は底辺中学→まぁまぁの高校→予備校→国立大といわゆる「偏差値の高い」と言われる環境にシフトしてきたのですが、何が一番違うって、「ネガティブなことを発言する頻度」です。 結果を出す人って、ネガティブなことをいちいち口に出しません。思考は現実化することを忘れぬべき
ラケット知識、試打

【ウィルソン】ブレード98、98Sは圧倒的に万能の将です【評価】

テニスラケットで、「コントロールを重視していきたいけど、でも、プロスタッフみたいに使用ハードルが高すぎるのは試合で不利。でも、アエロじゃ打感わからなくて、ぶっちゃけテニスを楽しめない」というあなたには、圧倒的に、「ブレード98」がおすすめ。さらにいうと、98Sならスピンも鬼かかる
BLOG・SNS

頭がパンクしそうなあなたへ報告【スマホの通知はマリファナと同じ】

「頭がいっぱいいっぱいで、パンクしそう」というあなたは、スマホ見すぎていませんか。 少し前の僕は慢性的に疲れていて、日中ボーッとしてしまい困っていました。でも、それは隙間時間のスマホからの情報で脳の「意思決定容量」が圧迫されていたから。インプットする情報を減らしたら楽になりました
2019.07.18
選手情報

【テニス】全仏オープンの特徴、歴史、豆知識を解説【より楽しめる】

全仏オープンのコートはどんな特徴があるのだろう、歴史とかも気になるな。そもそも、「フレンチオープン」とか、「全仏」とか、「ローランギャロス」とか色々呼び方があるけど、どういうこと?今回は、そんな疑問に答えます。※2〜3分でオタク雑学が身につくので、ぜひお友達に教えてあげてください。
2019.05.31
テニスノウハウ

【テニス】リターンの苦手意識を解消するコツ【心持ちが最重要です】

結論としては、下記のとおり。 ①「攻めるリターンなのか、かわすリターンなのか」を打つ前に決める②強く返せなくてもいいから、絶対に「深く返す」とだけ決心しよう③(片手バックの場合)はじめはスライスばっかりでもOK上記について深掘りしていきます。
2019.05.31
メンタル・思考

部活「行きたくない」と鬱になってるあなたへ【結論:今を生きよう】

学生時代の僕は、「部活をやめたい訳ではな行けど、行きたくない」というように部活に対して鬱になっていました。 しかし、卒業時にはどんな自分でいたいかを考えたところ、「部活をやりきった自分」でいたかったため、それ以降目の前だけに集中しました。そしたら、気づいたら部活が終わっていました
2019.05.19