2019-04

怪我対策/体型・体調

【驚愕】テニスをしてるとハゲやすいですよ【科学的根拠と対策あり】

最近髪の毛があやしい人「テニスしてると禿げるのかな。ビッグ4の中にも頭頂部あやしい人多いし、僕もそろそろハゲるかも。嘘はいらないから、科学的にどうなのか教えてほしい」そんな疑問に答えます。
ラケット知識、試打

【テニス】ラケットのペイントジョブとは【実際に見れる場所も紹介】

初めてテニスのプロがペイントジョブをしていると知ると驚くかもですが、もはやテニス界の常識です。打ってみれば分かりますが、プロストックは打感が「しっとり」していて、パサパサしていないです。これは単純に「素材と製法の差」に由来していまして、たぶん、プロ用の製法はコストがかかるはず
ラケット知識、試打

【テニスラケット】黄金スペックおすすめ4選【部門別チャンピオン】

黄金スペックの中でラケットを探している人「とりあえず、無難で不利にならない黄金スペックの中からラケットを探したいと思っているけど、おすすめは何かな。種類が多すぎて、判断困っちゃう。」今回は、こんな疑問に答えます。
ラケット知識、試打

【テニスラケット】国内正規品と海外正規品の違いとは【性能差なし】

テニスラケット購入に関して、「ネットで購入が安いからおすすめです」というと、「国内正規品と海外正規品(並行輸入)って何が違うんですか」と聞かれるけれど、結論としては「中身は同じ」です。どちらにせよ中国を始めとする海外で生産されていて、あとは、仲介する業者の通し方が違うだけです。
2019.05.14
ラケット知識、試打

ラケットをコロコロ変えるのはマジで無意味です【タイミングを解説】

たまに、3,4ヶ月スパンでラケットを変えている人がいるけれど、本当に意味がないと思います。 そもそも、ラケットに慣れるだけで半年くらいかかるのに、ちょっとでもスペックが変わると感覚がズレるラケットをわざわざ変えて不利になる理由が分からない。散財にはなっても、テニスは伸びないですよ
2019.04.24
テニススクール・部活

社会人の趣味としては、テニスがおすすめですよ【継続しやすい】

社会人で、何かスポーツを始めたい人「毎日自宅と会社の往復で、退屈だなぁ。何か運動できたらいんだけど、、。テニスとかどうかな。実際にやってる人の感想を聞かせてほしい」そんな疑問に答えます。
メンタル・思考

部活で「ぼっち」は、ありがたいことですよ【回避せず、歓迎しよう】

圧倒的に自分を高めたいなら、「群れている時間」って、そんなにいらないですよね。お互いの時間を尊重しあえる仲間が何人かいればOK。 中学生くらいの頃から、群れて人の悪口を言っている同学年が苦手で、距離を置いていたけど、あえて協調せずスキルアップに集中することで、新たな景色が見えてきます
ラケット知識、試打

プロストックラケットが偽物かどうか見分ける方法【オタク鑑定です】

テニスラケットには、プロが使う用の「プロストック」と呼ばれる非公開モデルがあります。しかし、話によると普通の市販ラケットをプロストックとして販売する人もいるそうでして、今回は、「どうやったら本物の可能性が高いプロストックであるか見分けられるか」を深掘り解説します。
2019.05.14
メンタル・思考

【テニス】「やる気」は行動の後でしか出ませんよ【ボール打ってみ】

「はぁ、今日も部活か。面倒くさいな」と思っても、特に辞めたいわけじゃないのなら、心配しなくてOKですよ。なぜなら、「やる気」の正体は報酬系のホルモンなので、「行動」しないと先には出てこないからです。ラケットを握ってボールを打ってみる。気づいたら、今日の練習も終わってますよ
2019.04.20
選手情報

フェデラーがユニクロと契約した利点【来日増&ウェアが安く買える】

今回は「フェデラーがユニクロと契約してくれたおかげで得られたファンレベルでの利点について考察したいと思います。なお、結論としては、フェデラーが頻繁に来日してくれるようになったことと、ユニクロ経由でフェデラーモデルが安く手に入るようになったこと、CMでもフェデラーを観れるようになったことなんかがメリットですかね。
2019.05.18
テニススクール・部活

【月5万】テニスコーチがレッスン空きコマでできる副業【再現性高】

副業としては、ブログが有名ですが、正直最初の3ヶ月から6ヶ月は稼げないので、ハードル高すぎです。それよりも、クラウドソーシングでライター案件受注した方が初月からサクッと稼げますね。月3万は副業でも余裕ですよ。
テニススクール・部活

【秘策】テニススクールの集客力を爆上げする方法【生徒が集まる】

コーチに書かせる日記ブログ、それはすでに通っているお客さんは読めても、新規のお客さん獲得にはあまり効果ないですよ。 現代はティッシュ配りをしなくてもネットでレバレッジを効かせられるので、最低限「地名+テニス」の検索結果で1位を取るべき。結論からいうと、「SEO対策」を意識した記事を数記事用意するだけで、集客力爆伸びです。