メンタル・思考

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【テニス】メンタルが弱いのは確実に修正できる【結論:修羅場経験】

「どうやったらメンタルが強くなりますか?」と聞かれますが、僕的には「修羅場を乗り越えた経験の数」で度胸がつくと思っています。 なので、どんどん練習試合でいいので、試合するべき。 僕もチキンだったけど、マッチポイントが自分と相手の間で綱渡りするような経験を何回もして鍛えられました。
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【テニス】セルフジャッジ、ぶっちゃけズルできます【僕は卒業する】

テニスでセルフジャッジがあるけど、僕は最終的に「正直isベスト」という当たり前すぎる結論になりました。 ぶっちゃけ、キワドすぎるボールとかあって、自分も相手も分かんなかったりで、嘘つけるようなときはあるけど、スッキリしないですよね。 やっぱり、勝つにしろ負けるにしろ正々堂々が一番
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テニスデートは厳しい?僕でも卓球に逃げました【理由を解説します】

「デートとして、テニスデートはどうか?」という思惑はテニスをプレーしていた男性みんな思いつくことだと思うのですが、意外とハードル高いかもです。 もちろん、相手の性格にもよってで、相手が何にでも挑戦したいようなアクティブなタイプならいいのですが、そうじゃないなら、僕なら卓球にする
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【断言】テニスノートは不要です。スマホだけでOKです【論理思考】

全国の部活動で流行るテニスノートですが、僕はいらないと思っています。ぶっちゃけ、3日坊主になりますよね。 それよりも重要なのが、論理的な分析。 ①今日のテニスで見つけた課題 ②課題解決のためには何が必要か ③そのためにはどんな練習をすべきか この3ステップを練習毎にすること。最重要です
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部活「行きたくない」と鬱になってるあなたへ【結論:今を生きよう】

学生時代の僕は、「部活をやめたい訳ではな行けど、行きたくない」というように部活に対して鬱になっていました。 しかし、卒業時にはどんな自分でいたいかを考えたところ、「部活をやりきった自分」でいたかったため、それ以降目の前だけに集中しました。そしたら、気づいたら部活が終わっていました
2019.05.19
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【過去の自分がライバル】あなたという存在をアップデートする生き方

ライバルは常に「昨日の自分」であるべき。よく言われることですが、上記が全て。他者と比較すると落ち込んだり妬みが生じたりで、消耗します。昨日の自分に対しては落ち込めないし、妬めないです。「勝つにはどうしたらいいか?」と自問することしかできません。目標なくてもOKで、今を生きましょう
2019.05.15
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テニスの試合中のイライラは非生産的ですよ【アイアンマンになろう】

テニスの試合中イライラしてしまうこと、ありますよね。わかります。よく分かります。 ですが、ラケットやボールに怒りをぶつけたところで何になるんですかね。アドレナリンが出てなんとかなるんですかね。 それもあるかもですが、そもそももっと「思考して」テニスをした方が楽しいですよ。生産的です
2019.05.31
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部活で「ぼっち」は、ありがたいことですよ【回避せず、歓迎しよう】

圧倒的に自分を高めたいなら、「群れている時間」って、そんなにいらないですよね。お互いの時間を尊重しあえる仲間が何人かいればOK。 中学生くらいの頃から、群れて人の悪口を言っている同学年が苦手で、距離を置いていたけど、あえて協調せずスキルアップに集中することで、新たな景色が見えてきます
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【テニス】「やる気」は行動の後でしか出ませんよ【ボール打ってみ】

「はぁ、今日も部活か。面倒くさいな」と思っても、特に辞めたいわけじゃないのなら、心配しなくてOKですよ。なぜなら、「やる気」の正体は報酬系のホルモンなので、「行動」しないと先には出てこないからです。ラケットを握ってボールを打ってみる。気づいたら、今日の練習も終わってますよ
2019.04.20
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テニスが上手くならないことに気づいたら、むしろチャンス【伸び代】

部活の部内戦や市民大会など、どうしても勝ちたい試合で負けてしまう。すると、「こんなに練習してるのに上達しないなんて、才能ないんじゃないか」と思うこともあると思いますが、結論としては、確かに短期的にはすぐに結果が出なくても、その努力に試行錯誤があるなら3ヶ月後には伸び出すものです
2019.04.15
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テニスを頑張って練習しても上達しない【頭を使えば自宅でも伸びる】

過去の僕は圧倒的に無駄な練習をしていました。「誰よりも長い時間コートで練習しているんだから、誰よりも早く上達するだろう」現実は甘くありませんでした。自己満足は結果に繋がりません。テニスを伸ばすためには弱点克服が必要で、それを見つけつためには試合やビデオ分析、プロの戦略分析が必要
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テニス上達を最効率化させる方法は「思考」を変えること【家でも可】

テニスが上手くなる人とそうでない人の最大の差は「思考」にあります。量は正義だけど、早く上達するためには目的を決める必要があり、例えば試合での敗因が「守備時にすぐミスをする」なら練習すべきは振り回しであり、ただ闇雲に自己満足ラリーしてもダメ。 弱点発見のため試合することも必須です。
2019.06.15