メンタル・思考

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部活「行きたくない」と鬱になってるあなたへ【結論:今を生きよう】

学生時代の僕は、「部活をやめたい訳ではな行けど、行きたくない」というように部活に対して鬱になっていました。 しかし、卒業時にはどんな自分でいたいかを考えたところ、「部活をやりきった自分」でいたかったため、それ以降目の前だけに集中しました。そしたら、気づいたら部活が終わっていました
2019.05.19
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【過去の自分がライバル】あなたという存在をアップデートする生き方

ライバルは常に「昨日の自分」であるべき。よく言われることですが、上記が全て。他者と比較すると落ち込んだり妬みが生じたりで、消耗します。昨日の自分に対しては落ち込めないし、妬めないです。「勝つにはどうしたらいいか?」と自問することしかできません。目標なくてもOKで、今を生きましょう
2019.05.15
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テニスの試合中のイライラは非生産的ですよ【アイアンマンになろう】

テニスの試合中イライラしてしまうこと、ありますよね。わかります。よく分かります。 ですが、ラケットやボールに怒りをぶつけたところで何になるんですかね。アドレナリンが出てなんとかなるんですかね。 それもあるかもですが、そもそももっと「思考して」テニスをした方が楽しいですよ。生産的です
2019.05.02
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部活で「ぼっち」は、ありがたいことですよ【回避せず、歓迎しよう】

圧倒的に自分を高めたいなら、「群れている時間」って、そんなにいらないですよね。お互いの時間を尊重しあえる仲間が何人かいればOK。 中学生くらいの頃から、群れて人の悪口を言っている同学年が苦手で、距離を置いていたけど、あえて協調せずスキルアップに集中することで、新たな景色が見えてきます
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【テニス】「やる気」は行動の後でしか出ませんよ【ボール打ってみ】

「はぁ、今日も部活か。面倒くさいな」と思っても、特に辞めたいわけじゃないのなら、心配しなくてOKですよ。なぜなら、「やる気」の正体は報酬系のホルモンなので、「行動」しないと先には出てこないからです。ラケットを握ってボールを打ってみる。気づいたら、今日の練習も終わってますよ
2019.04.20
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テニスが上手くならないことに気づいたら、むしろチャンス【伸び代】

部活の部内戦や市民大会など、どうしても勝ちたい試合で負けてしまう。すると、「こんなに練習してるのに上達しないなんて、才能ないんじゃないか」と思うこともあると思いますが、結論としては、確かに短期的にはすぐに結果が出なくても、その努力に試行錯誤があるなら3ヶ月後には伸び出すものです
2019.04.15
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テニスを頑張って練習しても上達しない【頭を使えば自宅でも伸びる】

過去の僕は圧倒的に無駄な練習をしていました。「誰よりも長い時間コートで練習しているんだから、誰よりも早く上達するだろう」現実は甘くありませんでした。自己満足は結果に繋がりません。テニスを伸ばすためには弱点克服が必要で、それを見つけつためには試合やビデオ分析、プロの戦略分析が必要
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テニス上達を最効率化させる方法は「思考」を変えること【家でも可】

テニスが上手くなる人とそうでない人の最大の差は「思考」にあります。量は正義だけど、早く上達するためには目的を決める必要があり、例えば試合での敗因が「守備時にすぐミスをする」なら練習すべきは振り回しであり、ただ闇雲に自己満足ラリーしてもダメ。 弱点発見のため試合することも必須です。
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ビデオ撮影を積極的にする者がテニスで勝ちます【スマホ三脚でOK】

今までテニスをしてきてよく思ったのが、「練習はかなりしているが、自分のプレーを動画で撮ったことのある人がほとんどいない」ことでした。逆に、僕の周りで大学からテニスをはじめた初心者だったけれど、毎日三脚+スマホで自分のプレーを撮影していた子は荒削りだったけど、1年でかなり強くなりました。テニスではビデオ撮影の文化がほぼないので、今回は恥ずかしがらず「ビデオ撮影しようぜ」というお話をしていきます。
2019.04.12
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テニスが上手くなるための一番の方法は「行動」だと思う【質より量】

こんにちは、ソリンドです。 高校時代、学生時代、テニスに明け暮れて生活していました。 夏休みなどの休みの日は朝から日が暮れるまで毎日テニスをしていたのですが、その後ブログでお金を稼ぐようになってから自分のテニス人生について振り返った...(続きを読む)