TENNIS

テニスノウハウ

テニスラケットの握り方、グリップの握りの厚さも理解できる【図説】

こんにちは、KOYAです。テニスはグリップを変えるだけでフォームも変わると確信しています。先日に、下記のようなツイートをしました。テニスラケットの握り方、グリップの握りの厚さの違いがテニスに及ぼす影響は意外と大きくて、フォームすら変えてしま...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】ダブルフォルトをなくすためのコツ【アンダーをなめるな】

こんにちは、KOYAです。現役時代はダブルフォルトを1セット1回くらいに抑えつつ、テニスをしてきました。さて、先日に下記のようなツイートをしました。テニスにおいてダブルフォルトが最もよくないミスだと思います。なぜなら、「相手にプレッシャーが...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】サーブのコツは「運動連鎖」にある【フォアハンドと同じ】

こんにちは、KOYAです。長らく手打ちのサービスを打ってしまっていました。ですが、ブログでの発信を始め、運動連鎖の知識をインプットしたところ改善できたので、情報共有します。下記のようなツイートをしました。テニスのサーブは、雑記とかみて小手先...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】スマッシュのコツのまとめ【サーブとは全く別のショット】

こんにちは、KOYAです。スマッシュが苦手で、よく試合の重要場面でミスしていました。ですが、知識をインプットしたところ改善できたので共有します。テニスでスマッシュが苦手な人は多く、しかもスマッシュを打つ機会は試合の重要場面でくるので、ポイン...(続きを読む)
テニススクール・部活

テニススクールのプライベートレッスンばかり受けてる子供は伸びない

こんにちは、KOYAです。テニススクールでバイトしていたので、たくさんの子供、ジュニア選手、国内プロをみてきました。先日に、下記のようなツイートをしました。テニススクールで、たくさんの人をみてきて気づいたことの一つとして、「プライベートレッ...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】両手バックハンドのコツを解説する【2STEPで別人に】

こんにちは、KOYAです。みなさまのおかげで、月に45,000PVを超える個人ブログに成長いたしました。さて、先日に下記のような質問をいただいていました。また、楽しみにしてますね😊ちなみに、私は運動不足解消でテニスするくらいの初心者ですが、...(続きを読む)
選手情報

フェデラーおじさんナダルおじさんが若手より強い理由【4つの要素】

こんにちは、KOYAです。まさかフェデラーが37歳を超えてもなおプレーを見せてくれるとは、2012年時点で予想できませんでした。先日に、下記のような質問をいただいていました。あと、パワープレーが有利な現代テニスで、体力に衰えがある、おじさん...(続きを読む)
選手情報

フェデラーらビッグ4の引退と男子テニスの将来予想【2020年代】

こんにちは、KOYAです。実物のフェデラーと車両1個分くらいの距離まで近づいたことがあります。さて、先日に下記のような質問をいただいていました。次の世代への移行時期も知りたいです!予想で良いので是非記事書いてください。ズべレフとかチチパスと...(続きを読む)
選手情報

【東京オリンピック】テニス競技の見どころを解説【これ見ればOK】

こんにちは、KOYAです。いよいよ1年後に東京オリンピックが迫ってきました。さて、先日に下記のようなツイートをしました。東京オリンピックテニス競技の注目ポイント1.日本人選手の錦織圭が大阪なおみがどこまで活躍するか2.フェデラー、セリーナが...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】サーブの練習のとき意識したいポイント【安定が最最優先】

こんにちは、KOYAです。テニスに関するノウハウや、オタク知識をこのブログに放出しています。さて、先日に下記の質問をいただいていました。先日ブログを知り、過去の記事も読ませていただきました。どの記事も合理的な考え方を基にしていてとても参考に...(続きを読む)
テニスノウハウ

テニスのためのダイエットサービスを紹介します【完全自宅で出来る】

ジムは面倒だけど、自宅でトレーニングしたいと思っている人「筋トレしたいなぁ。たけど、ジムとか通うと高そうだし。自宅で手軽にトレーニングできるレッスンとかないのかしら。」そんな疑問に答えます。 本記事の想定読者 ▪︎信頼できるメニューを、信頼...(続きを読む)
ラケット知識、試打

【ウィルソン】ブレード98、98Sは圧倒的に万能の将です【評価】

こんにちは、KOYAです。ラケット評価記事が人気で、当ブログから数十本のラケットを買っていただいています。先日に、下記のようなツイートをしました。テニスラケットで、「コントロールを重視していきたいけど、でも、プロスタッフみたいに使用ハードル...(続きを読む)