TENNIS

テニスノウハウ

テニス上達の完全マップ【初中級から上級に到達するまでのノウハウ】

テニスで一通りのショットは打てるようになったけど、試合ではなかなか勝てない方向け。当記事では、「テニスのルールも知ってるし、大会とかにも出るレベルになってきた。だけど、試合になると練習の成果は出せず負けてしまう」というあなたのために、より基...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】フォアハンドスライスのコツ【プレーの幅が広がります】

こんにちは、KOYAです。先日に下記のツイートをしました。テニスでフォアハンドスライスは、不必要な技術だと軽視されがちだけど、不自由はない程度には習得しておくと、プレーの幅が広がります。✅ドロップとして✅ドロップと見せかけて、ロング✅フォア...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】フットワークの練習で1番ベストなのは「フライング」です

こんにちは、KOYAです。フットワークは、足を細かく動かせばいいものだと勘違いしていました。テニスのフットワークは、誤解している人が多いです。✅「足の速さ」よりも、「一歩目の反応」が重要✅「頑張って追いつくこと」よりも、「予測」の方が重要✅...(続きを読む)
メンタル・思考

【テニス】セルフジャッジ、ぶっちゃけズルできます【僕は卒業する】

こんにちは、KOYAです。汚いこともして、生きてきました。先日に下記のようなツイートをしました。テニスでセルフジャッジがあるけど、僕は最終的に「正直isベスト」という当たり前すぎる結論になりました。ぶっちゃけ、キワドすぎるボールとかあって、...(続きを読む)
メンタル・思考

テニスデートは厳しい?僕でも卓球に逃げました【理由を解説します】

好きな女の子をデートに誘いたいと思っている男性「テニスデートとかどうだろう。僕は部活でテニスしてたからある程度教えられるし。実際にやってみた人の例を知りたい。」本記事は、そんな疑問に答えます。さて、先日に下記のようなツイートをしていました。...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】素振りは注意点ありです。運動連鎖の目的意識をもつこと

こんにちは、KOYAです。先日に下記のようなツイートをしました。テニスで素振りをしたい場合は、ちょっと慎重になる必要ありです。なぜなら、ボールを打たない分、変な癖もつきやすいから。意識すべきは、「運動連鎖」で、フォアでもバックでもサーブでも...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】クレーコートの特徴と戦い方を解説する【組み立てが重要】

こんにちは、KOYAです。大学テニスを、クレーコートと共に過ごしてきました。日本だとオムニコートが多いですが、いまだにクレーコートでの試合も多いです。そして、癖のあるクレーコートで大縄れる試合で勝つためには、クレーの戦い方を知っている必要が...(続きを読む)
メンタル・思考

テニスノートの書き方を解説。ぶっちゃけ、なくてもOK【論理思考】

こんにちは、KOYAです。テニスノートよりも、論理的な分析こそがテニスを伸ばす上で重要だと思っています。先日に、下記のようなツイートをしました。全国の部活動で流行るテニスノートですが、僕はいらないと思っています。ぶっちゃけ、3日坊主になりま...(続きを読む)
選手情報

フェデラーvs.ナダル ←どっちが強いのかは●●です【断言する】

こんにちは、KOYAです。フェデラーとナダルの勝負を毎回毎回「これが最後になっちゃうかも、、、」と思いつつ、祈りつつ観戦しています。※なお、この記事は、「全仏オープン2019年」でフェデラーが勝ったのか、ナダルが勝ったのか知らない段階で書か...(続きを読む)
テニスノウハウ

【テニス】左利き選手の対策法【結論:当たる前に諦めて、事前準備】

こんにちは、KOYAです。大学の体育会時代、最後の個人戦が左利きの選手に敗北して終わりました。先日に、下記のようなツイートをしました。テニスの試合で、「この大会は結果を出したいんだ」とか思っているときに限って、突然左利きの選手と当たってゲー...(続きを読む)
怪我対策/体型・体調

テニスで「まめ」はうまさと無関係にできます【ナダルも皮剥ける】

こんにちは、KOYAです。白いグリップテープが赤い血に染まる日を何度も乗り越えテニスをしてきました。さて、先日に下記のようなツイートをしました。テニスで、「手にマメが出来るのは下手くそ」という神話があるけど、これは完全にウソ。なぜなら、今や...(続きを読む)
テニスノウハウ

テニスのプレースタイルの変化と種類【結論:僕らはまずストローク】

こんにちは、KOYAです。周りよりもネットプレーが多めですが、プレーのベースはストロークにあると思っています。先日に下記のようなツイートをしました。テニスのプレースタイルの型はいくつかありますが、結論ストロークで点数を稼げない選手は生き残れ...(続きを読む)